木曜の昨日はチビチビ雨の日。
旅の疲れも溜まってるしで、引きこもりをしようかと次の日も雨予報なんで、2日連続の引きこもりは体が腐ってしまうかなと思ってお山へ。
だけどやはり歩き始めたら体が重たいのを実感。

無理して山頂を目指さずに登山口の公園にあるキャンプ場あたりをウロウロと回ったダケで退散。
今回の旅は近場で運転時間も短かったし、夜もしっかり寝たから疲れはないと思ってたけど、ジジイ化進行で疲れが取れにくくなってきてるんだろうかなぁと思ったり。
帰りにガソリンスタンドで納車が近いからガソリンをたくさん入れて下取り出すのはシヤクだから2000円分ダケ入れて家に帰る途中で大型トラックが後ろから何度もクラクションを鳴らしてきやがって、、クソな煽りトラックが!と思ってたら、信号で並んだ時に更にクラクションの嵐に!
なんだ?やんのか?と思ったら、ガソリン入れた時にタンクのキャップを閉め忘れてたようで、それを教えてくれてた親切なトラックの運転手さんだった。
たまたま満タンでなく半分程度しか入れてなかったから良かったけど、満タンだったらマジに危なかった。マジに疲れが溜まってるなぁと。
それともボケが始まってるの?
ジジババが、セルフでなく値段が高い店員さんが入れてくれるガソスタしか行かないのは、こういうのが心配なのかも知らんなぁ、
若年性アルツハイマーとかって早い人だと40代からなるとか、、
疲れて集中力が足りないのとアルツハイマーとは違うんだろうか?本人が疲れからの集中力不足だと思ってたらアルツハイマーだったという話もよくあるような、、
確かバックトゥザ・フューチャーのマイケル・ジェイ・フォックスやブルース・ウイルスとかもアルツハイマーなんだよなぁ。日本だと蛭子能収さんもだし、、
そーいやー20年ほど前までは、ボケたジジババが夜中に徘徊するとかって社会問題になってたけど最近は聞かないよなぁ?
20年前よりも更に長寿化でジジババがダブついてきてるから、徘徊が無くなったのでなく日常茶飯事すぎて報道にならなくなってるということのような、、
行政とかのサポートや老人施設の普及で問題になりそうなジジババは早期に閉じ込めるようにしてるというのもあるんだろうけど、、
だけど天涯孤独の私の場合は、ボケジジイになっても誰も気が付かないから行政や施設にサポートを依頼する人もいないだろうし、、どうなるんだろうかと思ったり、、まぁその時はボケてわからなくなってるんだから、とも思ったり、、
神様が人間を作った時に想定してた人間の耐用年数は50年だと思ってるから、私はその耐用年数を超えてしまってる、、、いつ誤作動し始めても仕方ないんだろうなぁと。
今の医学では体のパーツは治せても、脳の劣化は治せないんだよね。
誤作動して他人に迷惑かける前に廃棄方法を考えておかねば、耐用年数を超えた原発と同じで騙し騙し使い続けても、いつキレるかビクビクの百害あって一利なしの存在になる前にね。


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