山陰旅から帰った翌日の火曜の昨日は晴れの日。
今回の旅は短かったからそれほど疲れが残ってないと思ってお山へ。

登り始めて一座目の山頂のあたりで体が重いない気がつく。自分の体が疲れてるかどうは動いてみないとわからないのはジジイ化現象なんだろうか?
とりあえずショートコースで下山して、近くとショッピングモールのDAISOで今回の旅であった方が良いかなと思えるものがないかなと物色。特に何が必要という目当てはなくて、なんか快適になりそうなものないかなとぼんやり眺めてもコレというものナシ。workmanもついでに覗いたらマイナス10℃のヒンヤリするコンプレッションシャツが、980円、、コレからウダルようなクソ暑い夏がやってくるからコンプレッションインナーを買い増ししようかと思ってたから、マイナス10℃の冷感に惹かれて買ってしまった。
山グッズはむやみやたらに買ってしまうんだよね。まだ一度も来てない登山用のシャツとかパンツとかが何着もあるのに、、まぁ唯一の趣味だから仕方ないと、、
そして、帰ったら自動車保険の更新のメールが来てた。この前、自動車の入れ替え手続きをしたばかりなのに、、7月の半ばが更新日だから、、
で、毎年やってるように自動車保険一括査定サイトに入力。コレをやるとケンタのチキンが2本もらえるんだよね。毎年のコレでケンタのチキンをゲットするのがお決まりになってたりと。
で、入力したら複数社から見積もりメール。結構高い。そーいやー任意保険の金額がかなり上がるというニュースをみたよなぁと。保険もボッタクリ便乗値上げかよ。てか保険屋自体がボッタクリ業界なんだけどな。
どこも高いから今と同じチューリッヒでも見積もり、37000円ほどと去年もりもり5000円ほど高くなってるし。コレは車が新しくなって車両保険の金額が上がったからというのも大きいだろうけど、、しかし、コロナ前は3万円を切ってたのに、、
そして、この前のヤマトモと車内での世間話で車の任意保険で弁護士特約をつけるか問題。事故の時には弁護士が入ってくれたらかなり有利だとかいうのはわかるけど保険料が5千円ほど上がる。そもそも万が一の保険なのに、その保険に更に万が一に備えて弁護士特約って保険に保険をかけるようなもんだし、、万が一にも無保険車にぶつけられても車両保険を入ってるんだからそこから直せば良いしと思うけど、、翌年の保険料が上がるとかいうデメリットが発生しするけど、弁護士が入ると保険料が上がらないように話をまとめてもらえることがあるとか、、
万が一のための保険に万が一をつける、、ということらしい。
Gemini君に聞いてみたら、任意保険加入してるヤツの中で弁護士特約をつけてる割合が6割ほどらしい。入ってない4割のうちの2割は火災保険やクレカの付帯で弁護士特約がついてるからつけてないとかで、全く弁護士特約をつけてないのが2割弱でしかないとか、、
すなわち、ほとんどのやつが弁護士特約をつけてると、、しかし弁護士特約をつければ42500円ほどに、、掛け捨てなんだよなぁ。
私は15年以上は事故をしてないから等級は20等級。安全暗転で良いと思われるが、考え方によっては15年以上も掛け捨ての保険で金をドブに捨て続けてきたということだよね。
まぁそれが保険なんだけど、、
車両保険までの37500円でデモ、去年よりも五千円もボラレテルのに、更に弁護士特約という保険に保険をかけて5000円も追加でボッタクリられるか?
本来なら車の安全性能が上がって事故率下がってるのに保険料あげるなよ!💢
何でもかんでもボッタクリの便乗値上げし放題の時代になったよなぁ。
カルビーがインク屋の便乗値上げに反旗して白黒パッケージでポテチを出荷するとか、、なかなかあっぱれだけど、カルビー自体がクソ高いボッタクリになってるから私は買わないけどね。


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