古今東西、庶民は騙され搾取される為に存在する件

月曜の昨日は晴れの日。曇った日が続いて湿度が上がってたので、久しぶりの爽やかな感じの日。

いつものようにお山へ。

最近の山ではヘビやらトカゲやら青虫やらがウヨウヨ。コイツらは何度見ても慣れないようで、、

そーいやー海蛇の稚魚とウナギの稚魚は見分けがつかないほど似てるんだとかいう話がこち亀であったよなぁと、両さんが一攫千金狙いでウナギの繁殖地へ行って稚魚を捕まえてきたら海蛇だったという話があったような、、

夏バテ防止にとかで平賀源内が広めたとかいう土用にうなぎを食べる習慣。完全に恵方巻きやバレンタインやらクリスマスケーキと同じでメーカーや小売店がマスゴミに金をばら撒いて国民を洗脳したモノの一つなんだよね。クソ暑い時にウナギって普通の感性だとあり得ないのを洗脳で騙して売ろうという江戸時代からあったようで。

土用のウナギの日にウナギを食ってるオレはイケてるぞ!的な感じで騙され続けて200年なんだよね。

ソレをいうと酒は百薬の長とかで適量の酒は体に良いというデマを流して酒税をかけて税金ボッタクリを始めたのが2000年以上たえの中国の皇帝の戦略。卑弥呼から幕末までの1800年間の日本は中国様のおっしゃる事は全て理に適ってると崇拝してきたから、今だに酒は百薬の長と思ってるヤツが多いんだよなぁ。2000年もの間、デマを洗脳し続けられてるんだから、どれがデマでどれが正しいのかもわからなくなるよなぁ、

ソレを言い出したらキリスト教やらユダヤ教とかの宗教はすべて洗脳の詐欺商法なんだけどね。

ウナギはクソ高くてコスパ悪過ぎて買う気もしないけど、ヘビを捕まえて蒲焼にしたら美味いのかも、、と思ったり。

その勇気はないけどね、、中国の奥地とかだと普通に食ってそうな、、

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