ブラジル戦。思った以上に善戦だけど、やはり守りに徹してるだけでは勝ちは無いなぁと。

月曜の昨日は久しぶりに晴れた日。

いつものようにお山へ

先週の長雨の影響も落ち着いたかなと、人があまり行かない山の奥を通りルートへ行くと、倒木やら巨石の落石やらで登山道があちこちで荒れてたり。自然の力は恐ろしや。こういうのを見るとほとんど人が通らない道だから、私が整備したほうが良いんじゃないかと思ったりもするんだけど、1人で動かせるような大きさの木や石ではないから無理。それに勝手に触って良いものかも不明だし、、昔だったら里山は地元民が整備してたんだろうけど、、

昨日はサッカーのブラジル戦ということで、目が覚めたら見ようかなと思ってたらちょうどキックオフの午前2時の5分前に目が覚めるもので、、ヒマジンは寝坊してもカンケーないから見てみた。

まぁさすがに負けるだろうなぁと思ってみてたら、前半に隙をついてヒョイって感じで先制してた。それからはひたすら防御に徹してたけど、さすがはブラジルという感じで攻め続けられて、いつ同点にされるのかは時間の問題だなという感じの試合展開。途中でもしかしたら逃げ切れるかも?と思ったけど、やはり同点にされ、、最後はブラジル相手に延長線までもつれ込みそうで、思った以上に2本は強くなってるんだなぁと思ったら、後半のアディショナルタイムに逆転されて、、そこから必死な攻めに変わったけど時すでに遅し。

ブラジル戦で思った以上に善戦したようにも思えるけど、守りに徹してても攻めて点を取らないと勝てないんだよなぁ。と素人目に思ったり。

専守防衛と叫んでる日本の自衛隊もそんな感じなんだろうなぁ。守りに徹してても勝つことはないんだよね。その間に国土は焼け野原にされ国民は命を失っていくだけ。日本の場合は先制攻撃だけを凌げればアメリカ様が助けてくれるという理屈なんだろうけど、ウクライナを見てて大国に攻められたら守ってくれるはずだったアメリカは下手に手を出したら世界大戦へとなりそうで、直接的には守ってくれないようで、

本気で日本政府が国民の生命を守ろうと思ってるんなら、核武装すべきじゃないの?と思うんだけどね。だけど各問題で因縁つけてイランをボッコにしてるアメリカ様は日本にも核開発は許さないだろうなぁ。

中国の脅威というけど、奴らは核を持ってるんだから核を持たずに対等に対峙はムリなんだよ。

しかし、日本は高校生の修学旅行で辺野古の基地移転反対の活動家のボートで反日活動に参加させるような教育を今だにしてたりと。

このままの状態で中国に攻められたら、アメリカ様は武器だけ送ってアメリカの盾になり太平洋に中国が出てこないように不沈空母として焼け野原にされ国民は大虐殺されていくんだろうなぁ、、

核武装さえすれば無駄に増税して防衛費を増やさなくても今の半分の防衛費で済むと思うが、、

コスパ的には核武装一択と思う。

アメリカにもコッソリと核開発して核武装した1千万人ほどの小国のイスラエルが中東で周囲が敵だらけなのに無双してるし、、核の威力を知ってるからイランの核開発が許せないんだろうし、、

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