日曜の昨日も雨だか曇りだから晴れるんだか、、全くわからん天気。前日までの予報ではそこそこな雨が降る感じだったのに、チビチビ雨から曇りに変わって晴れ空も出る感じで、まったく機能してない気象庁。
数週間前から九州旅へ行こうかと毎日天気予報と睨めっこしてるのに、1日おきに雨マークが出てるから遠出の旅で雨ほどつまらんものは無いからと行かずじまいなんだよ。で、結局は予報当日には雨は降らないというデマばかりの天気予報。
世の中では悪いことは全て財務省の責任だと財務省解体とか叫んでる奴らが上がるようだけど、私的には雨が降る降るとデマばかり流して私の楽しみにしてる旅に行かせない陰謀をしてる悪魔の組織の気象庁を解体すべきじゃねえの?と思うが、、
誰か気象庁さえ解体すれば台風も大雨も地震も津波とか、噴火も、、そんな心配をすることがなくなって平和になると思うが、、
一度でも気象庁の予測が当たったことがあっただろうか?
奴らは地震予知なんて不可能だと世界の学会では常識なのに、大地震が30年以内に来る確率が80パーセントとか煽って、防災や土木建設の予算をつけてウハウハ利権族にバラマクためダケの悪の組織なんだよ?
人の不安を煽って金を搾取するのは詐欺師と保険屋と宗教とマスゴミと気象庁。
だけど詐欺師以外はデタラメを垂れ流してもオトガメナシ!なんだよ。
更に言えば気象庁だけがどんなにデタラメを流しても批判の的にされることがない組織なんだよね。
そんなの許されるのか?
誰か気象庁解体デモを始めてくれよ!
クソ暑さも落ち着いて涼しくなり始めて旅に出たいのに、、天気予報のせいで行きたいのに行けない状態が長く続いてストレス指数がマックスなんだよ!
とりあえず、いつもの里山で汗を流してストレスを山の中に不法投棄しなきゃ。



コメント