iPhoneのバッテリー膨張して純正ショップに持ち込むも門前払いされた件

金曜の昨日も雨が降りそうで降らない感じの日。

前日のスマホのバッテリが膨張したらしくて画面が盛り上がってきた問題で広島駅前にあるiPhoneの正規店に予約入れてたからチャリで持ち込みに。駐輪場代100円、、店が大きくて修理屋さんの場所がわからず迷いながら人に聞いてたどり着くも、受付で非純正バッテリー入ってて膨張気味なんで、基盤ごと変えるしか受け付けられんとかで、、門前払いされてしまって半泣き状態。

それなら検討してたGoogle pixelに買い替えしようかと頭が傾いたが、非純正バッテリー積んでるいまの iPhone13は下取りもないだろうなぁと気がついたんだよ。

それで前に交換した非純正の修理屋さんへ。またチャリで動いて駐輪場代が更に100円。スワップルという全国展開してるiPhone専門の修理屋さん。

ココでバッテリー交換。普通の非純正バッテリーと1000円高い高品質非純正を選べと。どっちも非純正だけど、今回のように劣化して膨張するリスク減らしたくて高品質な非純正品へ。

修理完了まで1時間ほどかかるとかで、それまで街中徘徊して時間を潰してから修理屋さんに戻って受け取る。前回に同じ店で変えたからとかで1000円引きしてくれた。。前回のバッテリは一年持たなかったハズレ品だったからお詫びなんだろうか、、7250円也。純正ショップの料金より半額以下だったから純正ショップで門前払いされて正解だったかもと思ったり。盛り上がってた画面もスッキリして一安心。

次に駐輪場代100円を回収しなきゃと献血センターへ。2ヶ月前にヘモグロビン値が基準値13以下で献血拒否されて今回もダメだろうとわかってたけど、駐輪券もらえるしジュース飲み放題しに、、予定通りに検査でヘモグロビンが12.4で門前払い。だけどジュース飲み放題は有効なんでココア2杯、いちごオレ1杯、コーンスープ2杯飲んで昼飯代わりに、、

iPhoneの場合は1度でも非純正品を入れたら、買取も修理も拒否されるようになるということらしい。Appleの鉄壁の囲い込み戦略のようで。もうiPhone13を壊れるまで使い潰すしかないようで、、IOSの更新対応があと2年はあるようだし、その後もセキュリティー更新だけは2030年までされるとか、、

別に5年前のiPhone13でも普通に快適だし、、クソ高い新しいiPhone18とか折り畳みとか欲しくないし、、、と強がりながら使い続けるしかない貧乏人の話でございました。

 

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