2000年前に税金を取るための洗脳が今だに続いてる件

金曜の昨日は暖かい秋晴れの日。

朝晩の冷え込みと昼間の暖かさで上着を脱いだり着たりと忙しい日々が続く。

お山も顔色を日に日に変えていく感じ。

最近は山で話しかけられるのがクマの話題が多かったりと。ほとんど山に登ったことのない感じの人がクマが出るかとビビってるって話しかけてくるんだよね。完全にマスゴミに洗脳されてるようで、、クマがクマがと大騒ぎされてるのは東北から北海道なんだよ。広島のクマはおとなしい子だから人を怖がって出てこないよと。

次からクマの着ぐるみ着て山遊びしようかと思ったり、、多分、シャレにしてもらえず世間からイジメられそうだろうからやらないけど、、

ついに禁酒生活29日目をクリアして30日目へ突入。今回の禁酒ではYouTubeとかで30日禁酒したら起こる良い事という感じの動画を何本も見たり、

本を読んだり↓

頭に酒は毒だという情報を入れまくって自分の脳を洗脳しようという作戦なんだよね。

なんでも酒は一滴でも飲まない方が良い毒なんだとか、、その毒をある程度の酒なら飲んだ方が体に良いという洗脳をされてるんだよね。それは2000年前の中国の皇帝が酒に税金を掛ける事にして、庶民に酒を飲ませて税収をあげようと“酒は百薬の長“というアル中が錦の御旗に掲げる標語を中国国内に広めさせたのが始まりだとか、、

日本は弥生時代から明治維新前の江戸時代まで1800年間は中国から伝わるモノは全て正しいという中国信者だったから、酒は百薬の長も日本人に何十世代も信仰されてきたから、酒は薬だというヤツが今だに多いんだとか、、

医学会では、アルコールは合法ドラッグという位置付けになりつつあるらしい。いわゆる大麻や覚醒剤とかの違法薬物と同じ位置付けということらしい。違法薬物は逮捕されて人間のクズ扱いされるのに、合法ドラッグのアルコールには寛容な意味がわからんと。そして薬物依存症は違法薬物よりも合法薬物のアルコールの方がタチが悪く健康への影響も大きいんだとか。

長寿のジジイが酒が健康の秘訣とかってマスゴミとかで取り上げられたりして、間違った印象を与えてる事もよくあるが、それは特殊な事例だからマスゴミに取り上げられるんであって、酒を飲むから長寿だということは科学的にあり得ず、その人が長寿なのは他にやってる生活習慣や本人の特異体質、その地方の食べ物の作用の可能性が高いとか、、

要は2000年前の中国皇帝が税金を取りたいがために国民に対して一大キャンペンして“酒は百薬の長“を広め洗脳したのが、2000年後の日本でもまだ洗脳が続いてるということのようで、、

ということで、30日目記念のご褒美としてプロジェクターを買ってみた。前に買った時は8000円ほどの安いヤツを買ったんだけど、使い勝手が悪かったり性能がイマイチだったし1ヶ月経たずに壊れたから、今回はチョットお高めなヤツ。とは言ってもYahooオークションで中古を9800円で落札。Amazonで30000円で売られてる機種。備蓄酒を売った金で買ったんだよね。

使ってみて前の安いのと比較にならないくらい性能が良いのにビックリ。映像が段違いにキレイ、昼間でもキレイに投影できるし、斜め投射もできるし静音だし、ピントの調整も精密だし、パソコンとワイヤレス接続もできるし、、ホント性能の違いが断然だよ。前はなんであんなゴミを買ったんだという感じ。まぁ壊れて返品返金してもらったけど、、

酒を飲むのは毒を飲むの同義という認識に自己洗脳できてきたから、ご褒美も買ったしで、もうしばらくは禁酒生活できそうな感じ。

 

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