意味なくイライラな季節。春先は自律神経が調節できずに感情コントロールができないらしい。

火曜の昨日も花粉全開の晴れの日。ちょっと前まで暖かくなってきたなぁと感じてたのにここ数日は冷え込んでるような気がするんだよね。体が暖かモードへ変化してきてたのに急ブレーキ踏まれた感じでジジイ化加速中の体が戸惑ってる感じがヒシヒシと。

空気も乾燥してるから、加湿器と空気清浄機とストーブとコタツと電気毛布をつけて原油高騰で電気代が心配になる日々に。

とりあえず、外で山に登ってたら電気代がかからんじゃんとお山へ。

前日に転んで打ち付けた左膝あたりが突っ張る感じで自分のドンクサさを思い知らされる。とは言っても定期的に小さな怪我をしておいた方が大きな怪我を防ぐための注意喚起になるんじゃと良いように考えたりと。

国会がなんかワチャワチャ、予算を年度内に通すんだとか議論が足りないんだとかやってるようだけど、、私的には車の納車が近いんだけど予算を通らないと予算関連法で自動車取得時の環境性能割廃止が正式に決まらんと最終契約ができないんだよね。6万も違うからね。

ディーラーも先月半ばに3月初めに契約したいから印鑑証明とか用意しておけと言ってきたけど、その後何の音沙汰もなしで、、こっちからした車検を受けさせられたから納車が5月になろうが6月になろうが構わないんだよね。確実に環境性能割の廃止が決まってから新車登録でないとね。

それにシエンタからシエンタへの乗り換えだから新鮮感もワクワク感もほとんどないどころか今乗ってるシエンタよりも新型は安全性能は上がってるけど使い勝手は悪くなるような感じだしで、10月の契約から半年ほど経つと、別に買い替えなくてもよかった論が私の脳内を占拠していってる感じ。

ディーラーの口車に騙されて大金を巻き上げられる感覚だけしか残ってないような、

だけどハイパーインフレの時代だから今買っておかないと次に買おうと思った時は更にボッタクリ価格にされてるだろうからというコスパ理論だけ。メーカーも値上げしていきディーラーも人件費の上昇だとかなんだとかで値引きしなくなるだろうし、、

利権族のボッタクリの象徴となったコメは食わなくても問題ないけど、しかし私の唯一の趣味は登山と車中泊旅ダケだから車のない生活はありえないんだよね。

トヨタが自民の利権政治家に金をばら撒いて自分らだけウハウハになる政策をさせてるクソな奴らとわかっていても、そいつらに金を払わされる悔しさ。

今は奈良のトヨタ販売店から違法献金受けてたヤツが総理だからさ。利権族はこの世の春を桜花してるんだろうなぁと考えると、、無性に腹が立つし。

春先ってなんかイライラしてくる季節なんだよなぁ。

気圧の変化が激しいから自律神経が不調になって感情のコントロールがしにくくなるんだとか、、

子供がムズッテルのと同じ感じ。

そーいやー春になると変なヤツが増えると子供の頃によく言われてたけど、そういうことなんだろうなぁ、、

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