3.8%の危機的なハイパーインフレをスルーする国

火曜の昨日は前日の予報ではかなり激しい雨が降るとかって言ってたから引きこもりモードの日。

引きこもってネットフリックス見てたら外からチュンチュンと小鳥が鳴く声。もしかして晴れてる?と思って外を見たら晴れてはないけど雨は降ってない感じ。スマホで雨雲レーダー見ても腹なさそう。また天気予報に詐欺られたようだ。

という事で昼からお山へ。

雨はたまにチビチビしたりしなかったりという感じだけど、途中で急に暗くなってきて

もしやスコールが来るのかと身構えてみたけど降らなかった。しかしいつ本降りになってもおかしくないような空模様なので、ショートコースで下山。

帰ったら体が雨と汗でヌルヌルするからすぐにシャワーしてサッパリ。

しかし天気予報とはアテにならないようななるような、、専門的なことはよくわからんけど台風2号が発生したからそれに触発されて周りの低気圧だか高気圧だかなんだかが予定の位置が変わったとかなんとか、、しかし大雨フルフル詐欺は多いけど晴れるぞから大雨に変わるというのはあまり無いような、、とりあえず悪目に予報を出しとけば災害とかになった時に言い訳できるとかいうお役所的な責任逃れの感覚を天気予報をするスーパーコンピュータのプログラムに組み込んでるんじゃねえの?と思ったり。

同じように南海地震が30年以内に発生スルスル詐欺も同じような、、私的にはJリートやら非上場の不動産ファンドとかに結構投資してるんだよね。もしも南海地震が起きたら資産が半減するかもと思ったり、、まぁ保険も掛けてるだろうから半減はないかもだけど、、

リスクを取らなきゃ物価上昇率3.8%のハイパーインフレ時代では資産は実質的にすごい勢いで目減りする一方。だけどリスクを取るとかいうのは運に身を任せる博打なんだよなぁ。

なぜに3.8%のハイパーインフレなのにニュースではサラッと流す程度なんだ?数年前にアメリカのインフレ率が3パーセント超えて物価上昇が危機的だと大々的にマスゴミは流してたのに、、日本の今はそれ以上に酷いハイパーインフレ状態なのに、、軽くスルーなんだよなぁ。コメだけ大きく取り上げときゃ他の値上げなんて一年前の3倍になってるコメに比べたら微々たるもんだとううことなんだろうか、、

トランプ関税も政府日銀はハイパー円安を維持していくことで輸出企業が関税払っても打撃を与えないようにする事に決めたようで、利上げはしない日銀の国債買い入れはなるべく減らさないと、さらに物価は上がり続けても自動車とJAだけ守れば組織票は安泰だろうしということのようで、、地上波で流されなければなかった事になるという時代はまだ残ってるようで、、

ニッポン放送の辛坊治郎のラジオをラジコで聴くのが日課なんだかの、ラジオの生放送の後でYouTubeでしゃべり残しと題してその日の番組の補足的なのを辛坊治郎が流すのも見るんだけど、昨日の放送でニッポン放送から国分太一のことは絶対に一言も言うなと念を押されて言いそうになった瞬間にマイクをオフにするぞとまで言われたとかって。そーいやー中居問題も一言もラジオで言ってなかったしで同じように色々な問題にマスゴミ業界全体にカンコウレイが出されてたんだろうなぁ。

辛坊治郎さんは引退をする事を決めてて今はニッポン放送のラジオ以外の仕事を受けてなく、そのラジオもすぐにでも辞めたいスタンスだからカンコウレイの事が言えたりしたんだろうかなぁ、、しかしマスゴミで生きてきた辛坊治郎をもってしても今のマスゴミは酷すぎるとよく言ってるよなぁ、、

てか、ギリシャよりも酷いといった石破さんを避難してる奴が多いようだけど、実際的にギリシャより酷いは真実だと思うのは私だけら?

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