また侵略者に騙され乗っ取られていくのか?

土曜の昨日は晴れたり曇ったりという感じの日。夏休みが始まったらしいから、どこも人が混み始めてウザい時期がやってきたという感じかな、、とりあえずお山へ避暑に

雨上がりだからなのか虫多し。途中でふくらはぎに違和感を感じて見てみたらアブに噛まれてるし。ヒルに噛まれたという話もよく聞くし、なんで山には吸血虫が多いんだか、、

今年も熊に襲われたというニュースが多いようで、山にはチンドン屋みたいに鈴をいくつも鳴らしてる奴も多い。

前に書いたけど私の理論では東北から近畿の熊は欧米系の攻撃される前に相手を攻撃してやれ精神の熊で、中国地方では目撃情報は多いけど人を襲ったという話は聞かないから中国地方の熊は戦後の日本人のように何にもしないからイジメないでよ的な精神の熊だと思ってたんだけど、

広島でも老人が熊に引っ掻かれたとか、、中国地方のクマもだんだんと凶暴になってきてるのか、攻撃的な欧米精神のクマが中国地方まで侵略してきてるのか、、渡来人が縄文人を駆逐して行ったみたいに、、、

縄文人は山の民だったのに対して稲作を始めたら弥生人は平地の民、、そして稲作民は作業に人手が必要だから人口を増やして、山の民を圧倒していったとか、、確か宮崎の西都原考古学博物館ではそんな感じの展示がなされてたような、、要は1万5000年以上の縄文時代を作っていた古来の本来の日本人はたった2000年前に中国や半島からやってきた外人に追いやられて侵略されたんだと。

今の日本人はその侵略民と本来の縄文人の混血民族だとか、、

今の南アメリカはたったの400年ほど前に少数のスペイン人に侵略されて、今の南アメリカの人はスペイン系白人と本来のアンデス人の混血が大多数を占めるんじゃなかったかな?平和的でなく女性をさらったりレ◯プしたりして混血がされたとか。たった400年でその状態なんだよ。

同じことが弥生時代に日本で起こってたんだろうなぁと思うんだよね。

私自身が渡来系の侵略民の系統なのか古代からの縄文人の系統なのかは知らないけど、、、

しかし、侵略される側は侵略してきた奴らに文化も風習も習慣も従わされるのは明らか。

今の南アメリカはほとんどが侵略民の持ち込んだカトリック教徒で古代からのアンデスの神を信仰してるのは山岳民族とかの一部だけ。(私のイメージでは)

今の日本で帰化民の国会議員はかなり多いとか。二度目の侵略が始まってるんじゃねえの?中国や半島の文化を日本に根付かせようとしてる立憲民主のような帰化民が多い政党もあるようだし、、私的には金くれる奴のためだけの利権政治の自民よりも、立民が政権取る方がヤバいことになると思ってる。

だから、自民もダメ、立民もダメ、維新もクソだったとなったから参政党や日本保守党に流れる人が多いような、、

ヨーロッパでは移民を受け入れで治安が悪化して酷いことになってる国が多いから移民排斥のネオナチを始め、極右政党が伸びてるんだよね。

コメント

  1. きゆつ より:

    普通は侵略されたら男性が渡来系DNA、女性は縄文系DNAが多くなるんだよ。日本は逆だから逆に海外を侵略してた可能性の方が高い。新羅本記にはしょっちゅう倭人が略奪にきて困っていると書いてある。