金曜の昨日は快晴の日。
今は3月に年会員を辞めてから久しぶりのAmazonプライムの30日間無料会員になってるから、昨日から始まったスマイルセールとかいうヤツで買い物しなきゃと。
特に今すぐに欲しいものは無いんから備蓄品で安くなってるものを購入。マウスウォッシュのリステリン、サプリ、浄水ポットのブリタの交換用カートリッジやら常備薬の風邪薬、そして冬用の着る毛布。このクソ暑いのに着る毛布なんだけど去年の冬に買おうか迷って買わなかったのが1500円と安くなってたのと、早めに買っておけば寒い季節が早くやってきてくれるんじゃなくろうかという願望を込めてと。で合計金額1万円以上でポイント率アップなんでマンマとAmazonのワナに騙されて買い込んでしまった感じ。まぁ、消耗品だからいつかは使うものということで。
通年でAmazon会員だった頃は年会費の元をとらねばと無駄に買わされまくって必殺技の安物買いの銭失いを発動しまくってたから、Amazon会員は年に何回かだけの方が良い感じかも。今回の無料会員期間が終わる前に忘れずに解約手続きしなきゃ。それまでにプライムビデオでしか観れない映画やドラマを観まくろうかと。
次はプライムビデオのボーイズの最終シーズン全話配信が終わった頃に会員になろうかと。
Amazonで買い物してたら出発が遅くなって、ガンガンの暑さのお山へ。直射日光を避けて日影コースを通ると涼しい風が吹いて気持ち良い。

けど夏の終わりを悲しんでるのか蝉がやたらとヤカマシイ。
静かさや 岩に染み 入る蝉の声
とかいう俳句は松尾芭蕉だったかな?クソやかましい蝉がミンミン、ツクツクボウシやらと四方八方から大音量でアピールしまくってるんだけど、、松尾芭蕉とかいうジジイは、この大騒音の中のどこに静かさを感じたんだろうか?修行を積めばその境地に達するということなんだろうか?私はまだまだ修行は足らんようで、てか、奥の細道の旅をしてた松尾芭蕉は今の私よりも年下なんだよね、、
40才の不惑も過ぎて、天命を知るという年齢も過ぎてるのに、自分はなんて幼稚なママなんだと思ったり、


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