土曜の昨日は雨上がりの日。
この季節は気圧の変化が激しいから、ジジイ化していってる私にはついていけない。ジジイ化してしまえば気圧の変化に耐えられないのが当たり前になるんだろうけも、若者だった記憶が鮮明だから本人的にはそのつもりなんだけど、気圧の変化に体がいつかなくなってるのがストレスという感じ。頭に酸素が回ってなくぼーっとする感じコレが春鬱というヤツのようで、、何にもやる気にならないんだよね。
とりあえず、山でぼーっとしに行かなきゃと。
暖かいと思っていたら強めの風が吹いてて寒かったりと。春一番の風なんかなぁ。そーいやー登山口へ向かう途中のあちこちで梅の花が咲いてたりしてたなぁと。
とりあえず雨上がりの山は滑りやすいから気をつけながら山頂へ

雲が厚いし、手持ちの温度計で5度ほどだからチョット寒い。暖かくなるのか寒いのかどっちなんだかという感じが余計にイラつかせてくれる季節なんだよなぁ。
下山はあまり通らないちょっとだけロングなコースで。
なんかアメリカとイスラエルがイランを攻撃し始めたとか、、イスラエルもアメリカも核を持ってるのにお前は持とうとするな!というジャイアン的思考回路が攻撃の理由なんだとか、、
イランからしたら敵対してる周りの国が核を持って脅してきてるのに、自分だけ手ぶらじゃ怖いよなぁ。核を持ってないヤツは黙ってオレらに従えよ!的な感じのようで、、
日本やコリアのアジアの国のようにポチ化しないから生意気だ!と
子供のイジメと同じ思考回路のような。
核をサッサと開発した北朝鮮が正解だったんだなぁと思ったり。
ロシアがウクライナ侵攻したのは、西側はロシアが悪と決めつけ洗脳してるけど、仲良しだったハズのウクライナの政権が変わってNATOに入ろうとしたから、ロシアからしたら自分に敵対心剥き出しの奴らが隣まで来たら怖いぞということでウクライナを緩衝地帯とするために始めたんだよね。
そう考えたら他国を直接的に攻撃をまだしてない中国が1番良い国だと思えたりするのが笑い話のような、、80年ほど前にチベットを軍事侵略してるんだけど、、
てか、トランプがイランを攻撃したのは秋に迫った中間選挙が1番な要因なんだろうけど、、2期目だから大統領職もあと2年だけで終わりが見えてきてる。関税も違憲だと判決されて支持率が下がりまくってるんだよね。
その中で中間選挙で負けたら、トランプの求心力は全く無くなる。やめていく大統領に議会はノーを突きつけまくって、最後に自分の免責の大統領令にサインするだけのシニタイになるだろうから、、
だけどアメリカでは軍事作戦に成功したら政権の支持率が急上昇するんだよね。それで自分の影響力を維持しようと苦肉の策で他国にインネンつけて人殺しへと。
核を持たない国は、大国のポチになるかイジメの標的にされるかの二者択一のようで、、
人間以外の他の種は何百という異種と共存し残ってるのに、ヒト族は現生人類のホモサピエンス以外は全て絶滅してるのは、こう言うことなんだろうなぁと思ったり。
電気代やガソリン代が跳ね上がるの嫌だなぁ。


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