関心ないと利権族どもがやりたい放題し放題、ウハウハ放題な件

金曜の昨日も朝から暑い日。

いつものように他にやる事もないしでお山へ。山に登って動かないと体が腐ってしまうような気がしてるんだよね。

強迫観念というやつかもしれんけど、体を毎日動かしてるから体も軽く体調も良いから、それをやめると秒で生活習慣病になって死んじゃうんじゃなかろうかという感じもしたり。

たぶん日本人の習性なのか私個人の特性なのか知らんけど根が真面目過ぎるというのがあるんだと思う。決まった事をやらないとダメだと思い込むようなタイプ。

言い方を変えたら遊び心が無いというヤツなんだろうなぁ。

いわゆる最近は陽キャと呼ばれるようななんでも楽しそうにできるタイプのヤツが羨ましかったり、他人の反応ばかり気にしてて疲れないかと思ったり、、

しかし、自分のペースに他人を巻き込もうとするタイプのヤツは虫唾が走るほどキライだったり。だからサラリーマンができなくて自分で独立するしかなかったんだけどね。

最近はTikTok見てたら選挙ネタが結構上がってくる。いわゆる選挙に出てるヤツらって基本的に自分が正しいと思い込んでることを他人に洗脳させようとしてるって事なんだよね?あとは人生のアガリに名声が欲しくて出てるヤツとか、、

他人のそういうのに従うのが大嫌いな性格だから、どの政党も金か権力か独自の主義を語りたいだけのクソな集まりなんじゃなかろうかとしか思えなかったり。

いわゆるなんでも批判的にしか物事が見れない歪んだ根性の持ち主だから仕方ないんだけど、

今回の選挙の根本は投票率を下げたい自民や立民らの組織票頼みのオールド政党と投票率を上げたい新興政党という構図のような。

今回の選挙の投票率はどうなるんだろ?三連休の真ん中を投票日に設定してるから下手したら30%台になるんじゃなかろうかと思ったり。期日前投票すれば良いじゃんというけど、期日前投票できるのは広島では区役所とかの数カ所だけで便利が悪い。

なんでマイナンバーカードを使ったネット投票に舵を切らないのか、本人確認も完璧だし無効票も生まれないだろうに、投票率が上がるのが嫌なんだろうなぁ、、マイナ保険証やらマイナ免許とかの前にマイナ投票にすべきだと思うが、、

わたしは期日前投票を済ませてるから、ドイツが何を言おうが高みの見物的な感じで見てる。

 

下にGoogleAIのGeminiくんにまとめてもらった先進国の投票率を貼っておくよ

主要先進国(主にOECD加盟国やG7諸国)の国政選挙の投票率は、国や選挙の時期、投票制度(義務投票制の有無など)によって大きく異なります。
いくつか具体的な国のデータと一般的な傾向を以下に示します。
高い投票率の国々(概ね75%以上)
* トルコ: 88.97%(2016年〜2020年のデータより)
* スウェーデン: 82.08%(2016年〜2020年のデータより)、近年も80%以上で推移。
* オーストラリア: 80.79%(2016年〜2020年のデータより)。義務投票制を採用。
* ベルギー: 義務投票制を採用しており、高い投票率を示す。
* デンマーク: 80%以上で推移。
* ドイツ: 70%以上の高水準で推移。
* ニュージーランド: 82.2%(2020年)。
* アイスランド: 81%(2015年)。
* 韓国: 76%(2015年)。
* イタリア: 75%(2015年)。
* オーストリア: 75%(2015年)。
* オランダ: 78.7%(2021年)。
* ノルウェー: 78%(2015年)。
中程度の投票率の国々(概ね60%〜75%)
* フランス: 80%(2015年)や67.3%(最近のデータ)など、選挙によって変動がある。
* カナダ: 68%(2015年)。
* イギリス: 66%(2015年)。
* イスラエル: 72%(2015年)。
* アイルランド: 70%(2015年)。
* フィンランド: 69%(2015年)。
比較的低い投票率の国々(概ね60%以下)
* アメリカ合衆国: 62%(2020年の大統領選挙)でOECD平均を下回る。他の先進国に比べて低い傾向にある。
* 日本: 53%(2015年)、近年も低い水準で推移している。OECD加盟国38カ国中32位(2021年)とされるデータもある。
* スイス: 48%(2015年)。
* チリ: 49%(2015年)。
一般的な傾向
* 義務投票制: オーストラリアやベルギーのように義務投票制を採用している国では、投票率が非常に高い傾向にあります。
* 低下傾向: OECD平均では、1990年代の約75%から2010年代には約68%に低下しており、全体的に投票率が低下傾向にあると指摘されています。日本もこの傾向にあります。
* 若年層の投票率: 多くの国で若年層の投票率が低い傾向にあります。OECD諸国の平均では、18~24歳の投票率は25~50歳と比較して平均で12ポイント低いとされています。
* 投票制度: 比例代表制を採用している国は、勝者総取り方式の国に比べて投票率が高い傾向にあると言われています。
これらのデータは、参照する調査機関や対象とする選挙の時期によって多少異なる場合があります。最新の情報は各国の選挙管理委員会やOECD、国際民主主義・選挙支援研究所(International IDEA)などの発表を参照することをお勧めします。

 

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