暇人天国な時代の今、クソなヤツが増殖してるような。

日曜の昨日は晴れてたのか曇ってたのかは、体を休めるために引きこもって家から一歩も出てないから知らん日。

引きこもってやる事は動画三昧。と言ってもネットフリックスの作品で面白そうなヤツは見尽くした感じで、、それで3月にプライム会員を解約してたAmazonで30日間の無料登録ができるようになってたんで、無料登録してみた。私が解約してからの間にAmazonプライムビデオに広告が入るようになってたのを知ってたんでウザいかなぁと、思ってたけど、YouTube広告のウザさに比べたら全然平気。

そしてAmazonプライムビデオでもパソコンだと倍速再生できるという裏技もネットの噂で知ってたからそれを実践。

ネットフリックスで倍速再生に慣れさせられてしまったから通常スピードの再生はウザくなってしまうんだよね。やり方はChromeブラウザに倍速再生できる拡張アプリを入れるだけ。そのパソコン画面を無線でVRゴーグルに投影できるバーチャルデスクトップというアプリを使ってシアタールームモードの大画面で一日中満喫。

そーいやー動画配信のサブスクで元を取るには月に何作の映画を見れば良いのかという話題があったような。

日本人だけなんだろうかな?食べ放題で元を取るためにはどれだけ食えば良いかとか考えるのは、、てか海外では食べ放題とか飲み放題という発想は無いらしいけど、、、、

アメリカ人とかは普段の量が日本の3倍とかって当たり前らしいから、放題をしなくても普段からフードファイトモードだからかもしれないけど、、それにチップ社会だからサービス料を無視することもないんだろうし。。

話を戻すと動画配信のサブスクでの元を取るという話の考え方は、レンタルビデオ屋があった頃の単価で計算してるようで、旧作は100円、新作は500円だとかで比較してるようで、、それだとネットの通信料金とかは無視かよとか思ったり。

私的には暇人だし、地上波をほとんど見ないから時間はほとんどがサブスクで動画三昧なんで絶対に元は取れてるよなぁと。食べ放題とかいうのは大食いのヤツもいればそうで無いヤツもいるから平均で単価計算して利益が出るようにしてるんだろうけど、映像作品って食べ物でないんだから1人が見たからと言って作品が無くなるわけでもないから、美味しい商売のような。まぁ人気のコンテンツを作り続けるに金をかけまくってるから地上波ドラマよりも質が良いしね。

要は今の時代はなんだかんだと言っても、暇人天国ではなかろうかと思ったり。とは言っても家の中のバーチャル空間で遊んでも、あくまでも疑似体験でしかないんだけどね。だけどやはり、引きこもり天国なのかも。

夏休みが終わりつつあるこの時期はツライ子供は逃げたら良いんだというキャンペーンが、始まったようで、、

私の持論では命が大事とかいうのもわかるんだけど、何でもかんでも逃げ癖のついた役に立たない社会人を作る教育をこの国の義務教育ではやっているのかと、、何のための教育なんだと思ったり、、

まぁ、社会から逃げてアーリーリタイアしてる私が言っても説得力はないけど、自分の食い扶持は自分で稼いで平均生涯納税額の何倍も税金取られてからリタイアしてるんだから社会のお荷物にはなってないつもりなんだよね。まぁ今は働きもせずに遊んで暮らしてるんだから私もクソ野郎の一人にカウントされるんだろうけど、、、

だけど今は義務教育で面倒なことから逃げろと教えてるんだから、クソ野郎がますます増殖していくんだろうなぁ、

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