貧乏人の生命線が次々に切られていってるのに、、

月曜の昨日も秋晴れ快晴の日。てか10月中ばって30℃超えが当たり前だったっけ?しかも台風の影響か知らんけど湿度も高いし。

とりあえず、久しぶりにクソ暑い時期には登山道に遮蔽物なく太陽攻撃を受けるまくるので行かなかった海沿いの山へ。

やはりまだ暑いという感じ。

帰りにラムーへ寄ったら、まさかの貧乏人のタンパク源だった鶏胸肉が鳥もも肉よりも1割以上も高い設定になっててビックリ。いつも冷凍鶏肉2キロを買って解凍して一食分ずつアイラップで冷凍してるんだけど、ジジイ化してきて油の多いモモ肉よりもサッパリの胸肉の方が美味しいと感じ出してたから胸肉を買ってたんだけど、鶏むね肉の二キロが数ヶ月前から売り切れ状態だったんだよね。仕方なくモモ肉を買ってたんだけど、昨日久しぶりに胸肉が置いてあったからラッキーと買おうとしたら1300円超え、、、モモ肉は1100円台と、、まさかの逆転現象。まぁもも肉はブラジル産で胸肉は国産ということも関係してるんだろうけど、、鶏胸肉も買えなくなったぞという感じだよ。

生産業者が卵もコメもボッタクリしてオッケーという事になったからクリスマスのボロ儲け時期前にウチも値上げだぞ!という事なんかな、、

そーいやーモヤシも納豆もチビチビと値上げしていってるし、、

卵とモヤシと納豆と鳥肉は貧乏人の生命線なのに、、マジに何を食えば良いんだ?

政治は2ヶ月ほども国民生活なんてカンケーネーと国取りゲームを楽しんでるようで、、利権しか頭にない自民はクソでその中でも利権族の裏金族が担ぎ上げた新総裁は絶対ノーというのは公明のナイスプレイだけど、立民もクソみたいなイデオロギーに浸かりきってるヤツが多いクソだし、、大阪だけしか考えないとこもクソだし、、

そうなれば国民の生活がと言ってる国民民主が唯一マトモに見えるんだよね。それにまさかの公明がマトモな政党に思えてしまったり、、マトモに見える基準線が低くなりすぎてる感じ。

とにかく異常な円安を終わらせない限りハイパーインフレは続くんだよね。だけど政治がクソだから更に円安加速してるし、、

東南アジアから貧しいと思われるようになってきてる貧困国日本、、

沈む船に乗っててブリッジでは川を逆流して山に舵を取ろうとしてる奴らが、舵を奪い合い、、既に誰が舵を取ろうが沈没は免れない状態のような、、あとは生き残れる可能性のあるよう浅瀬で座礁させてくれるように願うのみ、、、

アメリカのタンカーがブリザードに巻き込まれて遭難した事実を元に作られたザ・ブリザードという映画を思い出したり、、

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