国民の命が奪われてるのに民間人の後方支援しかできない自衛隊ってなんだよ?

水曜の昨日は秋晴れの日。そろそろ晴れてても肌寒い感じになってきた。世間では紅葉だとかいうのを騒ぎ始めてるようで、、てか紅葉というのはジジイ化の入口という感じだから、今の私がちょうど紅葉なお年頃ということなのかもしれんとか、我ながら書いてて意味がわからんことを考えてるけど、、

とりあえずお山へ。

広島はまだジジイ化が始まってないようで、紅葉はもう少しお預けということらしい。

関東から北海道にかけては、山ではクマの出没が大きな問題になってるから紅葉狩りも怖くてできないのかな?

自衛隊に支援要請したというから、自衛隊員が機関銃とかライフルとかで仕留めるのかと思ったら、民間人の猟友会がクマを狩るのを後ろで後方支援するだけだとか、、クマの箱罠を仕掛けたり、猟友会の人の輸送、仕留められたクマを穴掘って埋めたりとかするだけだとか、、法的根拠としては土木工事の民生支援という位置付けらしい。

なんで年間9兆円もの予算で重武装して訓練してる軍人が民間人の後ろで活動って、コレこそ宝の持ち腐れだよ。

まぁ自衛隊法とかで国内での武器の使用ができないというとで、自衛隊がクマに対して武器を使用したら左翼さんたちのお祭り騒ぎが始まるだろうからね。という事で年間9兆円の予算を使って民間人の後ろに隠れるだけの組織になってるというバカバカし事になってるようで、、

私的には山の中にクマが増えすぎて里に降りてきてるんだろうから、、自衛隊の実践訓練も兼ねて山狩してクマの数を大幅に減らせば国民の不安がなくなって良いと思うんだが、、そうしたら動物愛護団体とかもお祭りを始めるんだろうけど。

まぁ人の命よりも自分らのイデオロギーのほうが大事だというヤカラが多いという事で、、

 

禁酒20目の昨日書いた第三週の壁というヤツでの禁断症状が強烈な感じ。胸がムカムカしたり、目が霞んでるような気がしたり、意識が明後日に飛んでいきそうな感じがしたり、指先が震えるような感じがしたり、なんか誰でも良いから殴ってやりたいような衝動があったりと、、

GoogleAIのジェミニ君が言う事を信じれば、この第三週の壁さえ乗り越えられれば、酒カスから卒業できるのではと。

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