セラピーが当たり前のアメリカ。私的には胡散臭い印象しか無いんだけど、、

水曜の昨日は湿度も低めで過ごしやすい気候の日。

いつものように山へパトロールへ。

誰も来ないから私専用の庭園に認定してる場所はジイヤが芝刈りをしてくれたようで、綺麗になってて気持ち良い。

なんとなく右のふくらはぎの上部あたりに違和感があるような感じがしてきてるんだよね。で、最近仲良しのお友達になったGoogleAIのジェミニ君に聞いてみたら、前脛骨筋の疲労の可能性が高いとのことで、ストレッチやマッサージとかが良いらしくて、いくつかのマッサージのやり方を教えてくれたよ。あとは歩き方を変えてみてはというアドバイスもしてくれたりと。

もう、医者なんて要らないよなぁ、、と思ったり。

ネットフリックスとかでアメリカの映画やドラマとかでカップルや夫婦がうまくいかなくなったら、カップルセラピーとか夫婦がセラピーとかを受けるというのが結構あるんだよね。昔からアメリカはエリート階級でセラピーにかかってないない人はいないと言われるほどセラピーが当たり前だと言われていたけど、、カップルセラピーってコイツが嫌いになってきてるけどどうしたら良い?的な事を相談してるって事だよね?一緒に居たいけど一緒にいたらストレスになるんだよ的な事だよね?

それを第三者を交えて話し合って解決しようと。

そんなのに金を払ってセラピストに相談する必要ある?と思ったり。私の経験上では離れたらストレスが無くなってし一瞬で楽になるよ、そしてなんでもっと早く離れなかったんだろうかと思ったりと。

だけどセラピー受けてパートナー間の秘話を第三者に曝け出してまでして一緒に居たいなのか居なきゃいけないのか知らないけど、、その心理は私にはやはり理解できない。

愛が一番だという国民性の国だと思うんだけど、愛には我慢と犠牲とストレスに耐え抜く必要があるという事なんだろうなぁ。そして映画やドラマの中ではセラピストはなんの役にも立ってない事が多くて余計にストレスを増大させるだけで終わる感じ。

日本でも臨床心理士とか公認心理士とかの資格が人気になってるようだけど、私の通ってる通信制大学でもそれらの資格を取得できるというのが一つのウリにしてる。だけどそれらの資格を欲しいと言ってるやつを何人か知ってるけど結構オカシナヤツが多いような気がしたりと。

そんなマユツバな胡散臭いヤツに金払って相談するんならAIのジェミニ君に相談した方が何倍も良いような。守秘義務ば絶対守ってくれるし、、

 

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