月曜の昨日はまだ熱っぽいけどいつまでも寝込んでたら、人生から逃げたアーリーリタイア民の私は更に逃げる一方になりそうなんで、床上げして軽くお山へ行くことに。とは言ってものど飴片手に鼻水ジュルジュルでタオルでチユンチユンしながら比較的楽なコースへ。
体が重たいしカチコチした感じだけど、途中からは目元が熱っぽくなっていくのを感じならも、熱は外の気温が空冷してくれる。
怠け癖サボり癖がついた体をスパルタで教育させなきゃと。
山頂付近は雪が残ってる感じ。

なんとか登って下山して、帰りにのど飴を大量購入。
スパルタで教育したら体なんていうことを聞くさというふうに思っててんだけど、夜になるとダウン。熱も38℃弱へ。
鼻水マックスでティッシュから溢れそうになるほど、、ベッドに入っても寝付けないし。
ジジイ化進行中の体には無理というのは通用しないのか?
しかし、そんな言い訳を聞いていたら体のジジイ化は進行するばかりだから、、弱ってる時にこそキチンと鍛え直さねば、亀仙人のような強いジジイにはなれんだろうと。
そして今朝起きたら更に悪化中、、
喉い痛みマックス、鼻水マックス、体のカチコチ感もマックス。そして頭がモウロウとし始めてるような。
もしかしてコレは風邪じゃなくて不治の病で病院行ったら即、霊安室へ直行されるような感じなのかも、、
まぁ、私がいなくなっても地球は回るし、太陽は核反応をし続けるだろうし、宇宙は膨張を続けるだろうけど、、
今日もスパルタで体を鍛え直そうか、サボり癖を許した方が良いのかと思案中。
とりあえず、窓をずっと閉め切ってて淀んだ空気が充満してるようなんで、窓開けて部屋の空気の入れ替えしておこうと。
たぶん、鼻水ジュルジュルで脳に酸素が行きにくくなって思考回路がショートしてるんだろうなぁ


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