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一本背負い!バルセロナの感動!あの時は何してたかな?

こんにちは、たなおです。

 

今日は10時ごろから雨になる予報だったので、朝一で山に登ってきました。

雨予報なのに、雨降る前に登ろうと、いつものように登山者がたくさんいらっしゃいました。

やはり、山の好きな人は、山の空気を吸わずにはいられないんですね。

町中にいればホトトギスの鳴き声を聞く事はあまりないと思いますが、

山では3月中頃から鳴き始めたホトトギスが、今日は最盛期なのか、四方八方から声がして、大合唱でしたよ。

心が癒されました。

 

昼からは雨なので、読書を(^^)

読書といっても、先日、まんが図書館で借りてきたYAWARA!

最終巻まで読みました。

いやー、何度読んでも感動しますね。

最後のバルセロナオリンピックで親友でもあり宿敵でもあるジョディーとの試合での一本背負い。

目がウルウルきますね。

 

読み終えて、バルセロナオリンピックについて思い出してみました。

記憶に残るのはQちゃんこと、高橋尚子選手のマラソン金メダルだと思いググって見ると、それは2000年のシドニーオリンピックだったようです。

バルセロナオリンピックは、生まれてきて1番幸せだった、と言った当時14才?の岩崎恭子や体操の池谷幸雄や

YAWARAに重ねられた田村亮子。この時は銀メダル。私の記憶が正しければ北朝鮮選手に決勝で負けたと思う。

1992年です。26年も前ですよ。

私が大学を中退した年ですね(笑)

YAWARAが私が高校生の時にアニメ化されてたから、その年代になりますね。

ふと、この26年間、私は何をしてきたのかなと物思いをしてしまう

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