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井の中の蛙、大海を知らず!新しい事実に目を向けよう

先日、私は実はトレッキーカミングアウトしたのですが、

そんな私が、昔から絶対に許せない事があるのです。

それは、よくある質問で、

幽霊を信じてる?UFOや宇宙人は信じてる?

というやつです。

何故に、幽霊と宇宙人が同列なのか意味がわからなくないですか?

死後の世界って科学的に何一つ証明できてないでしょ!

宇宙人とは全く違う話ですよ。

 

そう聞く人って、宇宙人がいると言ったら、その人を小馬鹿にしだすんですよね。

信じてる?と聞く段階で人を小馬鹿にしてるんですよね。

自分がどんだけ無知なのか、自分の無知さ知らずに人を小馬鹿にする事に喜びを得るような人がいまだに沢山いるのですよね。

 

今の宇宙観測では、地球から観測できる範囲だけでも生命が生まれる条件の位置にある地球型の惑星はかなりの数が見つかっています。

地球の属する天の川銀河だけでも、正確な数は忘れましたが何百万個単位であると思われます。

また、今の地球の科学技術では他の恒星まで行くことはできません。一番近い恒星でも4光年ほど離れてますからね。

だけど、200年後には行ける技術が出来てると思いませんか?1000年後には他の銀河まで行ける技術を持ってると思いませんか?

200年前は江戸時代中期でしたから、200年前の人が今の生活を見たら信じられない科学技術ですからね。

 

で、宇宙の時間でいえば、1億年単位ですすみますから、100年どころか1000年、1万年にしても端数というか誤差の範囲なんですよね。

すなわち、今の地球より1万年や10万年以上、科学技術が進んでる惑星があって当然だし、それが無いと考えてる人の方がどうかしてると思うんですよね。

 

科学技術が進歩しているからには社会としても人間としても進歩しているでしょうから、近くで今の地球人を温かい目で見守ってくれてるのかと思うのですが。

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