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子供の頃から航空力学専門書を読んで聞かせると飛べるようになるかも

実はここ2週間ばかし、膝を痛めてウオーキングも膝サポーターをつけてたんです。

趣味の登山では膝を痛めるのは致命的ですから。

で、ネットで調べて、膝に負担をかけない歩き方を研究したり、

人間工学による膝や腰に負担をかけないインソールという怪しげなマユツバ的な商品をamazonで1500円も出して買ったりして、今日は約二週間ぶりの登山派行ってきました。

あまりキツくなく、下山後には温泉で膝を労ってあげれる以前紹介した江田島の古鷹山へ 

怪しげなインソールが効いたのか、サポーターが効いたのか、膝を労った歩き方をしたのが効いたのか、それとも膝痛が治る時期だったのか、膝は大丈夫で、登山を楽しむことができました。

どれが効いたのか、わからないということで、

先日から心理学的な話を書いているので、ひとつ、心理学的な笑い話を

 

ある研究者が、親鳥からはぐれたひな鳥を見つけて育てることに。

しかし飛び方をどうやって教えていいかわからずに、悩んでひらめきました。

その日から毎日ひな鳥に航空力学の専門書を読んで聞かせたそうです。

それから数ヶ月してひな鳥は飛ぶことが出来るようになり、その研究者はひな鳥が自分が読み聞かせた航空力学を理解して飛ぶことができたと思ったと。。

 

皆さんは、なぜひな鳥が食べるようになったかわかりますか?(笑)

コメント

  1. deefe より:

    腹が減ったんだと思います。

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