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子供嫌いな私でもマトモな子供は応援したりした。

金曜の今日もどんよりとと曇り空。曇り空だけどとりあえず汗をかきにお山へ。

登山口のある自宅から一番近い広島県の府中町にある水分公園の駐車場へ。

用意して車から出たら、小学校3年生くらいの女の子と一年生くらいの女の子とそのお母さんらしき人に声をかけられた。

アンケートに答えてもらえませんかと。

 

このパターンは、もしかしたらここ数年はご無沙汰のエホバの証人ではなかろうか?と一瞬思ったんだよね。

そう、あのキリスト教系の自宅に訪問してくる奴ら。なぜか女の子を絶対に連れてるんだよね。私も何十回と訪問を受けてるけど、男の子がついてたことは一度もないんだよ。絶対に小学生から中学生の女の子が同伴してるんだよ。

もしかしたらエホバの証人の信者になるにはロリコンでなければならないんだろうかと思ったり、ただ単にゲスな布教活動として女の子を連れていた方が騙しやすいという実績があるからなのか?まさか神聖な神を信じる人たちがそんなゲスな勧誘をするはずはないと思うんだけどね(笑)

てか、なぜに宗教は他の人を勧誘する必要があるのか?また自分が信じる教え以外を信じてると地獄へ堕ちるというんだろうか?

金を集めるにはパイを大きくしないと集まらないからだろうけどね。金を出せば幸せになれる。金を出さないと不幸になるぞという事を他人に言った時点で、そいつらは地獄行きが確定だと思うんだけど。。

奴らは、恋する乙女と同じ頭になってるんだろうから、そんなわかりやすい理屈も聞く耳持たずなんだろうけど、、

で、一瞬はエホバかと思ったんだけど、話を聞いてみたら女の子の夏休みの自由研究として、この歴史ある水分峡について調べているんだとかで、手書きで作ったアンケートを渡されたんだよね。

お母さんは女の子一人でそんなことさせられないからという事で妹も連れてきたようで。

本来なら子供は大嫌いな私だけど、珍しく一生懸命にそういう事をしてるのは偉いなぁと思って協力しましたよ。

天気は曇り空だけど気温は33度程度で蒸し暑く、いつものように心臓をバクバクさせながら汗を撒き散らして山頂へ

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