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肩こりも病気も防げる簡単な方法を見出した件

水曜の昨日は快晴とはいかないけど日が出ててポカポカと暖かい日。というかこの冬は寒い日というのがほとんどなかったんだけどね。

ちょっと前からネトフリやアマプラをの見過ぎで外国の俳優さんの筋肉ムキムキに憧れ初めて、ちょいと筋肉をつけてやろうと色々と試していてんだよね。手首にウエイトバンドをしたり、握力ボールをニギニギしたりと。そして先週から山遊びの時にリュックにウエイトとして3キロのダンベルを入れてるんだけど、これが良いんじゃないかと思ってる。

なぜかといえば、背中が軽い筋肉痛になってたからね。

そこで考えたのさ、人は血流が悪くなれば肩こりになったりして病気の原因になったりすると。なんで血流が悪くなるかといえば姿勢が悪いからなのさと。なんで姿勢が悪くなるかといえば背中の筋肉が弱いから背筋を長時間伸ばすのがツラいから猫背になるんだと。年配者で背中が丸まってる人がいるのは背中の筋肉が弱ってるからなんだと。

という事は、背中に筋肉をつければ姿勢が良くなり、血流がよくなり、肩こりも病気も防げるようになるんだとね。

日本人は肩こりとかでマッサージとか整体によく行ってる人が多いし、私も整体にに毎日通っていた時期もあったんだよね。保険適用で一回500円だから毎日来いと騙されてた感じなんだけどね。

そう考えて、昨日は3キロのダンベルをもう一つ追加して6キロのウエイトをリュックに入れての山遊びの。

この3キロの差が私の体力のリミットを超えていたようで、重さをズッシリと感じながら全身に負荷がかかっての山歩きに

これを続ければ、筋肉ムキムキで姿勢の良い健康的な外人俳優に負けないジェントルマンになれる予感がする気がするようなしないような、。

 

ジジイになって動けなくなったり病院通い日課というのもイヤだから、体力はしっかりとつけとかなきゃ。

しかし、体だけ元気なボケ老人という最も厄介な存在になる可能性も高まってる気もするけどさ。

 

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