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役所は、組合から政府の方針にサボタージュ指令が出てる?

マイナポイントの申し込みが少ないとか。マイナンバーカードアレルギーの人が多いようで。

そんなに役所に資産とかを知られるのがヤバイ人が多いのか?

私的には全てマイナンバーカードで紐付けしてもらって、免許証も保険証も年金も全てマイナンバーカード一枚にしてもらった方が楽だと思うんだけどなぁ。

十万円給付の時もマイナンバーカードがもっと普及していたら、事務経費で何百億とか何千億とかいう無駄な税金を浪費しなくて良かったのにと思うんだけど。

 

だけど、このマイナンバーカードの電子認証は5年に一回の更新が必要だとか。しかもネットでの更新はできなく対面でないとダメだとか。

今回初めて更新に区役所へ来たんだけど、時間がかかる。来た時には順番待ちが6番目。その6番目は受付待ちの順番で受付を終えて交付手続きを待っている人はもっと多いようで、1時間以上待たされた。

更新は別に対面でなくてもネットで十分な感じだと思ったんだけど、まあ、本人確認の意味があるのかも。

だけど、パスワードを入れる時に表示するボタンを押すことを強要されたのが意味わからん。コレって担当者が私のパスワードを盗み見してるってことだよな。役所としてこんなことでいいのか?

また、もっとスムーズにできないのか?役所はアナログそのものでマイナンバーカードを普及させるつもりはあるのか?

菅総理がデジタル行政を推進する方針だけど、区役所などの地域自治体がそれについて行ってくれないと無理だよなぁ。

 

市役所や区役所とかは、自治労傘下の人が多く立憲民主の支持母体だから、自民党の政策にサボタージュしてるんじゃないのか!

昔も社会保険事務所で1日にパソコンキータッチを何千回以下にしろとかいう組合の司令があったというけど、同じ構図が地方行政の役所で横行してるんじゃないのかな。。

と思ったり、、

役所の窓口対応が悪いと言われて何十年も経つけど改善しないのはそのせいでは?

ただ単に改善意欲や能力がないだけなのかも?

 

菅総理をはじめ、河野太郎氏らがどこまでできるかに期待したい。

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